『アメリカのパイを買って帰ろう - 沖縄58号線の向こうへ 』 駒沢敏器(著) −日本経済新聞出版社−
読みやすいけど、読み進むにつれて、どんどん内容が重たくなった。サブタイトル「沖縄58号線の向こうへ」は目に入らず「アメリカのパイを買って帰ろう」ということで、読みやすく、軽く、をイメージして読み始めたのだが...。
挽き込み留め
箱状の物を作る方法を幾つか試そうと思い、またまたポケットティッシュ入れ。
これは内箱ですが「挽き込み留め」にしてみました。
以前から「挽き込み留め」をしてみたかったけど、トリマーがないときれいに切り込みを入れられないように思っていた。
今回は鋸と彫刻刀でやってみたが、意外と時間もかからずきれいにできた。
本当は彫刻刀ではなく鑿でやるべきだが、一分鑿は持っていないので今回は彫刻刀。
unison & FAT/NTFS
パソコンのファイルをUSBメモリで持ち歩いたり、それを別のパソコンで編集して、それをまたもとのパソコンに戻したり...という使い方をよくします。ファイルがひとつなら問題ないですが、たくさんあるとどこに入っているのが最新なのかわからなくなりそう...。
やってしまった...という状況になること
ひさしぶりにやってしまいました。
ちょっとしたミスで大変なことに。
影響の大きさにワナワナとしつつ状況を確認すると、「あ、私の昨日のアレ...」
こういう時のために日ごろ用意しておいた手段を試すと...使えない。
えっ.....
この時点で背中に冷や汗。
ここで始めて自分に 「落ち着け、落ち着け、あせらず必要なことを淡々とやるんや」 と言い聞かせる。
結局1時間半くらいで元に戻すことができた(一からやり直した)。
「おー我ながらこの短時間でやってしまうとは」
と感心したくなるところだが、そうなった原因は私...。
ここで、今までに体験した「あ〜、やってしまった!」をまとめてみよう。
ちょっとしたミスで大変なことに。
影響の大きさにワナワナとしつつ状況を確認すると、「あ、私の昨日のアレ...」
こういう時のために日ごろ用意しておいた手段を試すと...使えない。
えっ.....
この時点で背中に冷や汗。
ここで始めて自分に 「落ち着け、落ち着け、あせらず必要なことを淡々とやるんや」 と言い聞かせる。
結局1時間半くらいで元に戻すことができた(一からやり直した)。
「おー我ながらこの短時間でやってしまうとは」
と感心したくなるところだが、そうなった原因は私...。
ここで、今までに体験した「あ〜、やってしまった!」をまとめてみよう。
『樹霊』 司馬遼太郎・梅原猛・原田伴彦 他(著) −人文書院−
だだっ広い景色が好きですが、その中に一本、樹が立っていたりするのもたまりません。
広い原っぱに良い樹がたっていたら、多分写真を撮ると思うし、カメラを持っていなかったら、それを悔やむ。
写真に残して、後で楽しみたいからではなく、写真を撮るときに、
この角度が良いな...とか、背景にこれがあるからこの樹がいいんやな〜...とか、写真をとろうとしてはじめて気が付く楽しみがたくさんあるからだ。
それに写真に撮らなければ、どんなにいい樹でも、すぐに離れるのはもったいないような気がしつつも、そんなに長くじっくり眺めたりはしない。
広い原っぱに良い樹がたっていたら、多分写真を撮ると思うし、カメラを持っていなかったら、それを悔やむ。
写真に残して、後で楽しみたいからではなく、写真を撮るときに、
この角度が良いな...とか、背景にこれがあるからこの樹がいいんやな〜...とか、写真をとろうとしてはじめて気が付く楽しみがたくさんあるからだ。
それに写真に撮らなければ、どんなにいい樹でも、すぐに離れるのはもったいないような気がしつつも、そんなに長くじっくり眺めたりはしない。
チェーン規制
私、めんどくさい事はキライ。
高速道路の「チェーン規制」はかなりの「めんどくさい」を強いられる事の部類に入る。
寒いときに車から足場の悪いところに降りるのも面倒だし、なんと言っても手が冷たくてイヤ。
普段箸より重たい物を持つことがない身としては、避けたいところ。
高速道路の「チェーン規制」はかなりの「めんどくさい」を強いられる事の部類に入る。
寒いときに車から足場の悪いところに降りるのも面倒だし、なんと言っても手が冷たくてイヤ。
普段箸より重たい物を持つことがない身としては、避けたいところ。
追悼 ミスター・アンダースロー
明石家さんまの歌う「ミスター・アンダースロー」が大阪ガスのファンヒーターのCMに使われた時、私は中学3年だった。
そして私の友人の間で、この「ミスター・アンダースロー」が大流行した。
友人の「のず(←あだ名)」がレコードまで買ってきて、皆で歌詞をチェックし、しばらくの間、皆でいつも歌っていた。
それでいまだに歌詞を覚えています。
そして私の友人の間で、この「ミスター・アンダースロー」が大流行した。
友人の「のず(←あだ名)」がレコードまで買ってきて、皆で歌詞をチェックし、しばらくの間、皆でいつも歌っていた。
それでいまだに歌詞を覚えています。

