-余興として-

日々の事など

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 『ミャンマーの柳生一族』 高野 秀行 (集英社文庫)




 読書採点(10点満点)

 ○  総合          7点

ちょっと感想:

ニュースに時々出てくる国名だが、何が起きていて何が問題なのかさっぱりわからない国、ミャンマー。

それを日本人にわかりやすく説明するため、今のミャンマーを、日本の江戸時代になぞらえる。
すると!おぉなんとぴったりー! というのが本書における著者の方針。

そしてそのアプローチは大体成功しているようだ。
今のミャンマーが、すごくわかりやすい。

いやー、面白かったですよ。
以前「ニュースに出てくるスーチーさんってなんなんやろう?」と思い読んだ本(スミマセン、タイトル忘れました。もう10年程前)より現在のミャンマーの状態がわかりやすかった。

ちなみに本書では以下のようになっている。

ミャンマー政府        →    幕府
スーチーの父        →    家康
アウンサン・スーチー    →    千姫
ミャンマー軍情報機関    →    柳生
お目付け役の謎の男    →    裏柳生
カレン        →    島津藩
シャン        →    伊達藩
カチン        →    前田藩
チン        →    上杉藩


そうそう、この本で意外な映画の話が...

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私もマネして「今日のメニュー」というのをやってみたいけど...

健康のためにプールに行き始めたのがちょうど2年前。

なぜプールか?

それまではランニングをしていたのだが、ランニングはいつも3ヶ月ぐらいでいつの間にかやらなくなってしまう。
気がつけば、「あれっ? そういえば半年ほど走ってないなー...」と、なってしまう。
「これはきっと走るのは楽しくないからだな」と思い、どうせなら楽しそうで健康にも評判のいいプールにしよう!そうしよう! ということになった。

私はそれまで平泳ぎしか出来なかった。いや、平泳ぎといえるほどでもなく、カエル泳ぎかな。

それで、「どうせプールへ行くならクロールを練習しよう!」という事に。
最初は25mがやっと。死ぬ気で泳いで50m。
25m泳いではゼーゼー肩で息をし、また25m泳ぐ。あれは泳いでいるのではなく溺れかかっていたのだと思う。

とは言うものの、さすがにプールはランニングより楽しく、いつのまにか2年が経った。

つい最近までは1時間くらいダラダラと泳ぎ、いったい全部で何メートル泳いだのかも良くわからない。しかしU氏のBlogを見ると、かっこよく「今日のメニュー」とかやっている。

で、私も最初に何メートル泳ぐか決めてから泳いで、かっこよく「今日のメニュー」とやってみたかったが、決めてから泳ぐのはしんどそうだなー。。。と思っていた。

しかしついにやってみました。

ジャーーーン! 「昨日のメニュー」

50M x 2  +  200M x 2  +  1000M

と書けば、かっこよく見えるが、泳いでいるのか溺れているのか上手な人が見れば良く判らない状態。
でも「死ぬ気で50M」からはだいぶ上達したようで、何でも続ければ上手になるものだと実感。

ここで質問。
U氏はよくアップとかダウンとか書いてるけど、あれなに?
ダウンって、息を整えるために泳ぐのだろうか。
泳いでいる間は常に必死の私には、きっと関係ないものなんだろうなー。


少し話を転じて

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高知高岡夏ツアー に向けて

高岡夏ツアーに向けて気分を盛り上げるべく、勝手にLINK集

まずは高岡エリアについて

次は観光情報

よさこい祭りはいつかなー ... 8/9~12 。 12日だけ重なっている。

去年も高岡のキャンプ地から夜出、朝帰りした輩があったが、徳島阿波踊りは...8/12~15。これはOK。でもちょっと遠い。

花火は?

高知市納涼花火大会というのがあるなー。 約4500発。これが8/13。



次は、日本3大がっかり名所。はりまや橋
ちなみにこの橋の下にあったはずの川はなく、道の横に欄干が立ってるだけ。これは確かにがっかり。とりあえず話の種に一度はがっかりしておくべき??
3大がっかりの残りの二つがどこかは知りません。

あとは、桂浜
司馬遼太郎の「竜馬がゆく」を読んだ人は、きっと桂浜の坂本竜馬像が見たくなるはず。
ちなみに

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『最後の晩餐の作り方』 ジョン・ランチェスター (新潮文庫)


ちょっと感想:

んー、つらかった。
久しぶりに最後まで読めない本でした。

総合  2点

帯の”各賞総なめ”の言葉ににつられて買ってしまった。

この本の楽しさはどこにあるのか。多分、果てし無く、気取った言葉で、リズミカルにつづく、うんちく、引用、博識、皮肉...
これらを楽しむことが出来れば面白いのだろうと思う。

しかし私は、この果てし無く続くうんちくになじめず...駄目でした。
最後まで読めば、何か仕掛けがあるらしいのですが...

まったくやる気のない難易度の高いパズルを、無理やりやらされている気分、と言えば一番近いかなー。

盆休み

盆休み、
池田夏合宿と高知高岡ツアー。
迷ったけど高岡ツアーに決定。

池田はその直ぐ後の池田大会で飛べるしね。
お盆なので高知の墓参りもいいかなと。
アイスクリンも食べたいし、LD横の川も魅力的!
遠いのと、交通費がかさばるのはNGですが。

しかし、ここのところ毎週雨で飛べませんねー...
昨日の土曜は迷ったけど、次男の体調も悪く、そこを押して行くほどの条件でもないかなと、やめる事に。
それでも、ここのところ飛んでないので、実際どんな条件だったか気になる。
気になるので夕方うじーえにTELしてみる。

岩屋へ行ったらしい。思いっきりぶっ飛んで狭いところ(溝)へランディングしたらしい。
「久しぶりに飛ばなかったらよかったと思いましたよー」
の言葉に一安心。

来週こそは飛びたいけど... 土日とも休日出勤...。

『世界の日本人ジョーク集』 早坂 隆 (中公新書クラレ)


ちょっと感想:

小咄、好きなんですよねー。

kuniさんの紹介で面白そうだったので探していた本。

感想としては、日本人が読んで不快に感じるものは少なかった。これは多分著者がそういうものは避けたのではないかと思う。

小咄以外に、世界から日本人がどういう風に見られているかがよく書かれているのですが、肯定的なものが多く「日本人よ、もっと自身持ってがんばれー」と、言いたい様に見える。なので、”ヒドイ”ものは外してあるのかなー、と。
まぁ、これは私の個人的感想なので、そういうつもりではなく、本当にあまり否定的な見方をされていなのかもしれませんが。

あと、書かれたのが最近なので、新鮮な小咄が多く出ていたのは良かった。


これは!という小咄は少なかったのですが、1つ紹介。面白いかどうかはびみょーですが。

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『外交敗戦 - 130億ドルは砂に消えた』 手嶋 龍一 (新潮文庫)


ちょっと感想:

パパ・ブッシュの時の湾岸戦争。
この時の大蔵省と外務省の省益優先の対米外交交渉により何が失われたか。

この本では各省の予算決定権を握り絶大な権力を持つ大蔵省を太平洋戦争時の軍部になぞらえ「財政統帥権」と言っている。

また一九八九年に任期満了でワシントンを離れた駐米大使 松永信雄の言葉として以下を引用。
「・・・・・私にはどうしても気がかりなことがある。戦前、わが国はその強大な軍事力を扱いかねて針路を誤ってしまった。だが、戦後は、金の力で再び国を誤ろうとしているような気がしてならない」

たしかに、軍事優先の北朝鮮や昭和初期の日本には強い違和感を覚えるが、経済優先の現在の日本なども、実はあまり変わらないのかもしれない。

総合:8点


手嶋龍一氏の本は初めてでしたが非常に面白かった。
この人はもともとNHK政治部記者でワシントン支局長だったらしい。私も名前は知らなかったが顔はテレビで見たことあった。現在はジャーナリストとして独立し、本など書いているらしい。
他のも読んでみようと思う。

「高槻まつり」 昔は「ええじゃないかまつり」

高槻祭り、今年は8月5,6日だそうだ。

実は私、だいぶ前からなんとなくこの季節になると気になっている事がある。

高槻祭りは以前「ええじゃないか祭り」と言われていて、30年くらい前までは踊りの歌詞がまったく別のものだった。今の高槻音頭にもその歌詞の一部がほんのちょっぴりだけ、申し訳程度に入っているが。
「高槻えーじゃないか、そじゃないかー」というところ。

しかし30年くらい前まではそんな上品な歌詞ではなかった。
(高槻駅前にシンボルマークの小便小僧があったころですね。あれも今のロータリーの真ん中に復活させたら良いと思うのだが...)

はっきり覚えている部分は、
「えーじゃないか!えーじゃないか!えーじゃないか!! ババァーの踊りもえーじゃないか!」
と言う掛け声の部分。

それで何が気になっているかというと、

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適塾と愛珠幼稚園

今度会社が引っ越すことになった。今まで会社を引っ越すことは何度かあったが、会社が引っ越すのは初めて。

引越し先は大阪の淀屋橋。
今日も引越し関連で休日出勤。


近くを歩いていると...「適塾」を発見。
適塾は幕末に緒方洪庵が開いた塾。

このあたりは空襲で焼けてしまっているはずなのではないかと思い調べてみると、適塾は焼け残ったみたいです。
残念ながら、発見した時は閉館時間を過ぎてしまっていました。会社から歩いて2分くらいのところなので、今度ゆっくり行って見よう。


そのそばには、これも古そうな建物があり、見ると「愛珠幼稚園」と書いてある。
こちらはまだ現役の幼稚園のよう。こんな古い幼稚園が現役とはすごい!

引っ越すなら新大阪駅前あたりが便利で良いのにと思っていましたが、近くにこういうものがあるところも悪くはないかなーと思いました。

自分の家の引越しも大変でしたが、会社の引越しも大変。 どちらももう結構。

週末の天気

週末の天気、どんどん好転していっています。

しかし、土曜は用事、日曜は仕事...
働き者ですねー。

月曜は今のところ空いているけど、雨。

京はんMLの件は、いくつか意見を聞くことが出来たので、もう少し待ち、週明け火曜日以降にまとめようと思います。
今のところ、公式MLのまま、無料サービスに移行し、管理者を後2名くらい増やしたいかなと思っています。

そうですねー。
日報と言う硬いものでなくてもいいので、気軽に出してもらえた皆楽しいんじゃないかと。
まずは日報? 楽しみにしています。

モリアオガエル(高槻北部にて)

NEC_0013.jpg

今日クワガタを捕りに行ったらモリアオガエルがいた。

久しぶりに見たのでパチリ。

捕まえて帰ろうかと思いましたが、これ以上生餌しか食べない生き物が増えると世話がたいへんなので断念。

ロッテンマイヤーさんの復活


しばらく持ち場を離れていたロッテンマイヤーさんが、来週復活するらしい...
白パンを隠さなくては!

「アーデルハイド!どうしてこんな簡単なルールが守られていないのですか?!」
「それは...ロッテンマイヤーさん、わたし忙しくて...」
「言い訳は聞きたくありません! ルールはルールです!」

って、なるんやろーなー.....憂鬱。

夏休み

気がつけばどんどん夏が近づいている。
最近どーも仕事が忙しく、夏の実感もわかない。

京はん夏合宿、参加者ほとんどいないようですねー。
となると、夏休みをいつとるか...。
やっぱり高岡かなー。しかし高岡の日程もまだわからんし...。

「7月いっぱい休出するから8月は休みますよー」と、先日上長には言ってあるが。

# そろそろ飛びたいのですが、今週末も雨ですねー。

続 京はんMLの件

たなかさんコメントありがとうございます。

とりあえずグループ作成しました。
http://groups.yahoo.co.jp/group/kyouhan/

ML以外にもグループウェア的に使えると思います。
ここで試してみましょう。

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7/9 ゲンジとり

7月9日(日)
8時過ぎに息子二人と出かけ、近場でカブト・オス1、遠征し高槻北部でコクワ・オス1。

昨日の分と合わせ、息子二人にカブトが1匹ずつになったのでよかった。

原(摂津峡近辺)も、高槻北部も、まだ蛍がいました。
川から離れた山の中にもいて、蛍がスーっと横切る中でのゲンジとりでした。


『馬上少年過ぐ』 司馬遼太郎 (新潮文庫)

短編集です。
総合で7点くらいかな。

・英雄児
『峠』のあらすじ的内容。

・慶応長崎事件
英人水夫二名が斬殺された長崎事件の話。どこまで事実か不明だが、英国公使側、幕府側、土佐藩、海援隊の立ち回りが面白かった。この時の幕府側(長崎奉行所)の容疑者である土佐藩士に対する判決は「恐れ入れ」と言うものだった。これは「恐れ入りました」と平伏すればおしまいで、これで済むなら私などすぐに恐れ入って平伏すると思うが、この時の土佐藩士4人のうち3人は「恐れ入る理由がないから恐れ入らぬ」と突っぱねるのだが、性格的な違いもあるだろうが、

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7/8 今年最初のゲンジとり

IMG_2354.jpg
今日は子供と近所の山に、今年最初のカブトとりに行ってきました。
成果は、カブト・オス1、ミヤマクワガタ・オス1、コクワガタ・オス1。
まずまずと言うところ。
ちなみにコクワは写真左上。右下の小さいのはフンコロガシ。

明日は天気予報が好転していますが、午後から仕事です。残念。

京都ハング・メーリングリスト 今後と これまで

京都ハングメーリングリストは、現在有料サービスを利用しているが、来年からYAHOO等の無料サービスのものに変更しようかと考えています。

理由は、当初は無料サービスの安定性とトラブル時の対応に不安があったため有料サービスを利用したが、多少遅延は大きいが安定性はまぁ使える範囲内にあるようだ。くわえて有料サービスを利用した場合、当然だが毎年契約更新の手続きが必要で、これが結構めんどくさい。

さらに、出来ればこれを機会にフライト活動活発な”みそじーず”あたりに管理者をかわってもらおうと勝手に画策中。

ついでなので京都ハングメーリングリストのこれまでを書いておきます。

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不動明王製作 6月はここまで

DSCN1901.jpg

6月はここまでです。

進まないですねー。
やってないので当然か...

高槻 蛍情報 7/2 最終回(かな?)

7月2日(日)の情報
下の口、上の口、摂津峡まわり、ほとんど見られず。
田能方面でちらほら程度。

蛍の季節は終わりのようだ。

『佐賀のがばいばあちゃん』 島田洋七 (徳間文庫)

明日から2日間の出張の為に今日買った2冊の本のうちの1冊。

なのにもう読み終えてしまった。

B&Bの島田洋七氏の思いっきり貧乏だった少年時代の話。
母と暮らした幼少時代も貧乏だったらしいが、おばあちゃんの家に預けられ、ワンランク上のど貧乏な暮らしになった。

祖母曰く「うちは明るい貧乏だからよか」という事らしい。

学校から帰り「ばあちゃん腹減った」と言えば「気のせいや」と言われ、仕方なく寝てたらや、夜中空腹でどうしようもなく目がさめて「ばあちゃんやっぱり腹減った」と言えば「夢や」と言われ...

まぁ皆貧乏だった時代なので。

この本にはお互いを思いやる感動が一杯ありました。

お勧め度10点ですね。
#短いので、がんばれば立ち読みで読めてしまいそう。

カナヘビが卵を産んだ

DSCN1891.jpg

次男が飼ってるカナヘビが卵を産みました。

「お父さーん、カナヘビが卵を産んだー!」と次男が言い、見に行ったのですが、最初カナヘビに比べて卵が大きすぎるように思いキノコでも生えてきたかと思いましたがどうやら卵のようです。

無事に孵ってくれるといいのだが。

Vサインの木 … クワガタ、カブトの新しい場所

IMG_2348.jpg
今年の冬、子供と家の裏手からずんずん山を突っ切っていき、山の反対側に出たところに、くわがた、かぶとの居そうな良い木が一杯ある場所を見つけた。

今年もそろそろ季節なので、山を突っ切らずに車で行く道を次男と確認しに行った。

無事到着。いい木が一杯ある。よく探せばそろそろクワガタがいそうだが、雨が降ってるので今日は場所の確認だけ。

で、この木。
左手でVサインしてます!
よく見ると、親指も薬指も小指も全部あった。

『風林火山』 井上靖 (新潮文庫)


ちょっと感想:

引き込まれ度  9点

来年のNHK大河ドラマは、この風林火山らしい。
「功名が辻」がぱっとしていないので、来年は派手なストーリーでと言うことかと思ったが...

この本、武田信玄が主人公ではなく彼の軍師 山本勘助が主人公。
本としては非常に面白かったが、大河ドラマでは信玄を主人公にしないと、またストーリーが地味になりはしないかと心配。

本の方は2日で読んでしまったくらいなので、読みやすくて、十分面白かった。

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