-余興として-

日々の事など

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ツーリング 飛騨日帰り

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今日は、職場ツーリング。何故か仕事を休まないと参加できない金土の日程。
目的地は飛騨。1泊2日の日程だが、私だけ土曜に長男の運動会があるため、日帰り。
なので今日の走行距離は704kmでした。疲れた。1日でこんなに走ったのは20年ぶりくらいか。
最後の150kmくらいが辛かった。30kmほど走っては30分ほど休憩を繰り返し、何とか家にたどり着きました。

リアのOHLINSの具合は...
どうもオーバステア気味なのか、油断するとすぐに思っているラインより内側に入りたがる。
リアの車高を5mmアップしたのが原因なのかなー。プリロードを少し抜いてましになったように思うので、もうちょい様子見かな。


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9月23日 荒神オープニングの写真


荒神の写真UPしました。

http://f14.aaa.livedoor.jp/~hmatsui/2006_koujin/

↑ 下の写真がうまく表示されない時は、上のリンクから参照できます。



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OHLINS !

DSCN2101.jpg
やっと、やっと、OHLINS ♪
この週末の信州日帰りが楽しみ!

荒神山オープニング

荒神山オープニングお疲れ様でした。
天気良く、風強いダブル日和な荒神山。琵琶湖にある「干」という字の倍の沖まで行けたとの事。(←荒神を知らない人には意味不明か...)
DSCN2075.jpg


私は当日朝、急に実家の用事ができて昼過ぎからの参加となりました。
連れて行った次男が、まぁー調子よく喋る喋る。いろんな機体を指差しては、「これは黄金オニクワガタ」「こっちはアトラスオオカブトや」「いけー!飛べー!」.....。
ご迷惑をおかけした方々、まことにお騒がせして申し訳ありませんでした。

DSCN2072.jpg
意外とPhotogenic?

しばらくするとそれにも飽きて(というより、強風でなかなか出られない機体のすぐ後ろで、「何でとばないんやー!早く飛べー!」とか言ってて私に怒られたので)車でふて寝。そこで琵琶湖へ遊びに行くと強風に転がる水鳥の雛を発見。
DSCN2079.jpg
足がデカイ。写真ではわからないが首も長い。何の雛だろう。鷺かな?

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津本陽の「龍馬」


今読んでるのは、津本陽の「龍馬」。まだ第一巻ですが。

龍馬といえば司馬遼太郎の「竜馬がゆく」がある。
これが非常に面白く、この「竜馬がゆく」を読んで、龍馬ファンになった人も多いのではないか。

そして、津本陽の「龍馬」を読む人の6割から7割は、既に「竜馬がゆく」を読んでいるのではないかと思う。そして津本氏もそう考えたと思う。
後から書く以上は「竜馬がゆく」より面白いものを書かなければいけないというプレッシャーは当然あったと思う。

それを踏まえ、この「龍馬」はかなりいい線を行っている。
しかも「竜馬がゆく」執筆の頃には知られていなかった内容など、また司馬遼太郎とは違った解釈や味付け人物像にも期待できそう。

と言うわけで、かつて読みかけの「竜馬がゆく」がカバンに入っていた時と同じように、今、毎日が楽しく、通勤も新快速が来ているのに、わざわざドンコに乗ったりして、ゆっくり読んで、非常に楽しい!!

それでは、もう少し続きを読もうかな...

父親たちの熱い運動会


間もなく運動会の季節。いつも何となく見に行き、我が子の走る姿などを見て満足し、そして何となく終わる。
しかし昨年Sダボンから驚きの事実を聞かされた。

S「運動会の日は早起きして場所取りに並びに行ってますよー」
私「えっ?そんなん東京とかの一部の地域だけなんとちゃうの?」
S「ちゃいますよー。どこのお父さんも、みんな並んでますよー」
私「それやったら、前の晩にゴザ敷いといたらええやん?」
S「それがだめなんですって。ちゃーんと入れないようになってるんですよ。それで朝、ゲートオープンが行われるんですよー」

どうやら、ゲートオープンと同時に、お父さんたちは少しでもいい場所を確保すべく、ゴザを持って走るらしい。ん~、これはすごい。子供たちの戦いが始まる前から、お父さんたちの熱い戦いは始まっているのだ!

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まっちゃんマン、おめでとう!

先ほど、まっちゃんマンこと、オークの松田君からメールあり。
11月、結婚が決まったとのこと。

いやー、おめでとうございます!!

盛大に二次会やりたいですねー!
12月は忘年会で会場おさえるの難しいだろうから、11月中かな。

幹事だれ?!

荒木家訪問

今日昼過ぎ、荒木ちゃんからTEL。夕食にご招待いただく。
「何でいきなり今日なん?」と思ったが、まぁ荒木ちゃんの計画性の無さは、いつもの事。

かなり道に迷いながら到着。
おぉ!さすが最近家電を買い揃えたばかりの新婚家庭、大きな液晶テレビに感動。

荒木ちゃん、毎日忙しく釣りにも飛びにも行けていないとの事だが、新妻と仲良さげで、幸せそうだった。
色々ご馳走になり、幸せそうな荒木ちゃんに見送られて帰宅。

長男 少林寺検定

DSCN2056.jpg
今日は長男の少林寺検定日。
うちの子は、あまりきびきび動けない(動かない)方なので、かなり心配。
しかし意外としっかりやっていた。   が、前で検定員が話している時にフラフラよそ見をし、しっかり怒られていた。

検定の結果は聞いていない。はたして帯の色は変わるのかな?

保険比較 その2

3500万・15年更新が良いかと思い比較してみました。
思っていた以上に差があり、結構びっくりしました。

比較表にしてみましたので、以下ご参考。

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今月はツーリング(テクノツーリング & 職場ツーリング)

今月はツーリングがバッティング。
明日明後日(9/17-18)のテクノツーリング(バイク屋ツーリング)と、(9/29-30)の職場ツーリング。
なにやら職場ツーリングは職場でバイククラブを作ったらしく、その第一回目ツーリングとの事で参加しないといけないらしい(職場ツーリングは、何故か金曜会社を休まないと参加出来ない日程)。両方とも行き先は1泊2日で信州方面。
両方ともに参加するのは金銭的に苦しい。
なので今回は第一回目ツーリングを優先することにした。

私は参加しない9/17-18のテクノツーリング。台風直撃の中強行するらしい。
天気図見るとツーリングは台風進路の東側、つまり南風側になる。と言うことはかなり雨が降ると言う事になると思う。
これは自分なら中止するなー..と思い、昨日バイク屋に「危ないんちゃいますー?」と聞きに行ったが、やっぱり行くらしい。バイク屋曰く、「去年も台風来てたけど大丈夫だったじゃないですか?」去年とは状況(台風のコース)が違うと思うのですが、自分は最初から行かない予定だったので、それ以上は言わなかった。

皆さん、無事帰ってきてくださいねー。


デサントと足尾

デサントはやはり幼稚園の運動会と重なり、不参加決定。

足尾は...あまり遠いところは行きたくないけど、久しぶりに足尾を飛んでみたい気もする...思案中。ん~エントリーは70名早い者勝ちかー。1日休めば出られるが、距離を考えれば翌日も休みたい。車の乗り合わせあるのかなー。
EntryListを見ていると..おっ林寺はZ8かー。いいなー新機。

保険 比較その1

とりあえず同一条件で見積もりがそろったので、その一部を比較
(ココにどうしても隙間が出来てうまく埋められません...)
























  S社10年更新 S社15年更新 N社10年更新 N社15年更新
3000万 16,617 21,373 15,898 20,505
3500万 18,659 23,696 17,878 22,800

S社は更新
N社はS社を解約して、それを頭金で。

4000万と言うのも考えようかと思ったが、高そうなのでやめ。

『21世紀維新―栄える国と人のかたち』 大前 研一 (文春新書)


ちょっと感想:

まず最初に、この本、少し古い。9・11以前、小泉以前に書かれたものです。
周知の通り、9・11の前と後では、世界はずいぶん変わった。
また小泉前と小泉後(まだわからないが)もだいぶ変わるだろう。

その為、若干、現状との相違があるが、まぁこの著者の描く今後のストーリは「こんなところだろう」と同意できる。

この本で言う21世紀維新とはサイバー・スペースとリアル・スペース、両方を取り込み成功しよう!というところか。

この本でもそうだし、最近の他の本でもそうだが、現在は米国の一人勝ち、しかし米国は間もなく衰退するように考える人が多いようだ。
この本での”その”ストーリーは「何かのきっかけで皆がドルを売りユーロを買うことで、ドルの大暴落が発生し..」という感じ。
著者が言うには(まぁその通りなのだろうが)、今、日本人以外は、大体が自国通貨以外の預金を持っていて、それはドル。ブラジルでも中国でも東欧でも、皆自国通貨よりドルを信頼している。それがドルが少し怪しくなり、ユーロがなかなか良さそうだとなれば、「では今もっているドルの半分はユーロにしよう」という事になる。米国が他の国ならハイパー・インフレになるくらいドル紙幣を印刷してもインフレにならないのは、刷ったドルは殆どが他国にわたり、米国には戻ってこないから。それが出回った紙幣の半分も戻ってくる事になれば大変なことになり、ドルは大暴落.....という事らしい。

ほかにもいろいろ書いていたが、感想はまぁこのへんで。

この本では殆ど経済面からしか世界を見ていないが、9・11以降、経済だけでは世界は考えられなくなってきている。
イスラエルがあそこにあるのが問題ですねー。

さて日本はどうなるのかナ。

荒神オープニング

今年の荒神オープニングは9月23日だそうだ。
<10:30:TO集合、11:00:オープニング神事、その後草刈等?>

出来るだけ共同作業には参加しようと思っているので、今年も参加しようと思う。
いつも夜の部には参加していないけど、今年は子連れで参加しようかな。

#去年はU田さんに、「こういうの、どこのクラブでも、来る人/来ない人って、決まってるね...」って言われましたので、出来るだけ参加しましょう。

とは言いつつも、雨なら草刈(というか木の伐採)もないだろうから、勘弁してもらおうかな。


ぎっくり腰

今日は長男との約束であったキャッチボールの特訓を、朝から夕方まで行う予定だったが...。
朝起きた時には、ましになっていた昨日の腰痛が、キャッチボールをやり始めて直ぐに再燃。足元に落ちてるボールが拾えない。何とか午前はキャッチボールをこなし、昼食後、さぁまたがんばるかーと思ったら、幸い雨が降ってきた。

どうやらこれはギックリ腰のようだ。ん~..ショック。
来週末はツーリングを予定していたが、この腰では、難しそう。
これじゃハングも出来ない。早く直さなくては。

あいたた・・・

今日、以前からやろうと思っていたグライダーのメンテをしようと家の横でグライダーを担いだら、腰が、腰が・・・。
それから今日はずーっと腰が痛い。慢性化しなければいいが。

『五輪書』 宮本武蔵・渡辺一郎校注 (岩波文庫)

ちょっと感想:

宮本武蔵が末期に著した兵法書。かなり読みやすく編集され、注釈も至れり尽くせり。
兵法と言っても、この五輪書で言っていることは抽象的、心理的なことが多いため判りにくい様でもあるが、逆に人と刀で切り合う事のない私には有益であったように思う。

ともあれ、宮本武蔵の兵法の極意が460円で読めるのだから、読まないと損!?

(ちょっとだけ抜粋)
水の巻 - 兵法心持のこと
兵法の道において、心の持ちやうは、常の心に替わる事なかれ。常にも、兵法の時にも、少しもかはらずして、心を広く直にして、きつくひっぱらず、少しもたるまず、心のかたよらぬやうに、心をまん中におきて、心を静かにゆるがせて、其ゆるぎのせつなも、ゆるぎやまぬやうに、能々吟味すべし。静かなる時も心は静かならず、何とはやき時も心は少しもはやからず、心は体につれず、体は心につれず、心に用心して、身には用心せず、心のたらぬ事なくして、心を少しもあまらせず.......

寝相


※ この記事はうじーえさんへのトラックバックです。

たしかに寝相を見るのは楽しみですねー。
では、私も我が家のコレクションから...

DSCN1904.jpg

旅の思い出シリーズ : 一番好きな温泉、恥ずかしかった温泉

あちこちで温泉に入ったが、一番好きな温泉は白馬ヤッホー平にある蓮華温泉だ。

※ 下の写真はすべてネットで拾ったもので私が行ったときのものではありません...

ここは山の中腹、標高1500メートルにある露天風呂。露天と言うより、単にその辺に穴を掘って石で囲っただけ。


そういうのがあちこちに(登山道の横とかにも)点在している。山の上のほうに行けば入るのがつらいほど熱く、下に行けば適温になっていくが、登山道にも近づいていく...という感じだったと思う。それでのんびり入りたければ熱いのを我慢して上のほうで入る事になる。あたりに背の高い木は無く。脱衣所も無い。



最初に行った時は雨上がりだった。一人湯に浸かっていると、下から上がってくる風が気持ちいい。
雨上がりで雲が低く山の下から雲の塊が地面すれすれを上がってくる。おおっと思い見ていると、周りが真っ白になり何も見えなくなった。それもつかの間、すぐに視界は開けたが雲の塊は無い。後ろを振り返ると通り過ぎた雲の塊が...
この景色を湯に浸かりながら味わえるというのが最高の気分。
夜中にも入ったことがあり、高度があるので満天の星がきれかった。


ついでに恥ずかしかった温泉は、北海道オンネトー湖のそばにある「湯の滝」

»» 続きを読む...

カエルとり

週末次男の希望で近所の田んぼにカエルをとりに行った。わざわざカエルを取るために田んぼへ行くのは、私自身小学一年のとき以来。
あの頃は小学校の周りが田んぼだったので、放課後の日課はカエル取りだった。田んぼへ入るので体も靴もドロドロ。カエルのいっぱい入ったビニール袋を両手に2つ持ってバスに乗ろうとしたら、乗車拒否された事もあった。
なので、今でも田んぼに行けば、簡単に20~30匹くらいはすぐに取れると思っていたのだが...。

確かに田んぼに行けばカエルはいっぱいいた。しかしこれがなかなか捕まらない。理由はわかっている。真剣さが足らないのだ。小学1年の頃はドロドロになるのもかまわず、コレと決めた大きなカエルを田んぼの中を追い掛け回して捕まえてた。

しかし、大きなカエルはジャンプ力も強く、コレを捕まえるのは今ではちょっと難しい。

小さめのトノサマガエルを3匹捕まえて帰ってきた。
それでも次男は満足で、家でいつまでも眺めている。

池田の写真

池田のオフィシャルで撮影した写真が、たくさん公開されていますね。
雰囲気がよく出ていて、見ていて楽しいですねー。
http://kenji55000.exblog.jp/

生命保険の更新(ハングって...?)

どうやら今年は生命保険の更新の年。
私は今、住友生命の保険に入っているのだが、ついでなので日本生命にも見積もってもらっていろいろ比べてみようと思った。今は...見積もってもらったのはいいが比較するのは面倒なので、ほったらかしている状態。

それはさておき、
ハングフライヤーが気になるのは、ハングで死んでも保険金がちゃんと支払われるかどうか。これはハングを始めたときに確認しているので問題ないはず。「たとえ競技中の事故であってもハングを職業としていない限り支払われます」と聞いている。

しかし口頭での回答では不安があったので、今回見積もりを取った日本生命からは、文書での回答をお願いした。

というのも、私は個人年金を日本生命と契約しているのだが、契約したのはバブルの頃。そのときの保険屋のおねぇちゃんが言ったのは「金利の高い今がオトク!」。確かにそうだと思い、こんな風に聴いてみた。「今、小額で個人年金に入って、将来増額した場合、最初の金利を増額分にも適応することは出来ますか?」
それに対する回答は「所長と検討した結果、契約書をよく読めば出来ると判断できます。将来担当者が替わった場合”出来ない”と言われるかも知れませんが、よく調べてもらえれば出来る事がわかるはずなので、そのように聞いていると言って下さい」でした。

その後、何年もたって担当外交員も替わってから、個人年金を増額しようとし、そのように説明しましたが「そんな事は出来ません」と言われ、まったく相手にされませんでした。

まぁ、そんな事もあったので文書でもらっておこうと思ったのです。
すると.....待てど暮らせど文書、出てきません。聞くと本社に確認中との事で、確認に手間取っている様子。
このあたり、実際はグレーゾーンなのか!?

日生、住生、どちらと契約するにせよ、文書はもらっておく必要があるようだ。


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